国語は基本的に勉強しなくていい。自分の興味のある本を普段から読むことが大切。最低限の教育を受けた後は、言葉の意味や感じは読書をとおして自然に身につけるのが効率が良い。漢字の書き取りの練習に時間をさくのはあほだ。学校で触れる、テキスト量というのは極めてすくないので、普段からネットであれ、雑誌であれ、ラノベであれ、興味のある活字に触れていれば十二分に日本語能力は上がっていく。十分な日本語能力が身についていれば、「国語」の試験の点数を取るくらい楽勝に違いない。読書の楽しさを知る前に「国語」の勉強を始めてはいけない。
0 件のコメント:
コメントを投稿